バイオラバーとは

バイオラバーとは

バイオラバーとは

炭酸カルシウムを99.7%以上含む高純度の石灰石をベースとし、独自製法のミクロの気泡によるハニカム構造を持ったラバーに、 希少金属を配合し混入することで、人体に有益なバイオウェーブ(遠赤外線)を放射するのが「バイオラバー」です。

バイオラバーとは

バイオウェーブ

バイオウェーブとは

東洋では「気」の一種として認知されており、健常者が発しているのと同じ、4〜25ミクロンの波長を持つ遠赤外線レベルの波動のことです。 遠赤外線は有機物に接触すると、熱や電気に変換されて、人体に有用な働きがあります。

バイオウェーブ

正式発表

臨床医療学会で数多くの正式発表を行いました。

大学や研究機関とタイアップして開発を進め、国内外の医療学会で機能を正式に発表し、2007年2月、米国ガン治療学会(ASCO)に、 治療法開発が、正式承認されました。

日名の臨床医療学会

正式発表

臨床医療学会で数多くの正式発表を行いました。

新聞やTVなどで取材・報道されています。
また出版物ではバイオラバーの第一人者たちが、バイオラバーの確かな機能を、豊富な実証例とともに詳しく紹介されています。

日名の臨床医療学会

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